谷山浩子さんの曲
ガラスの巨人
よくよく調べると
作詞 谷山浩子
作曲 崎谷健次郎
なんですね。
どうも好きだと思った。
谷山浩子さんの曲
ガラスの巨人
よくよく調べると
作詞 谷山浩子
作曲 崎谷健次郎
なんですね。
どうも好きだと思った。
音は難しくもおもしろいものですね。
同じ音階でも楽器によって違う。
それを今日体感しました。
mF247の丸山茂雄さんが考えた「焼きそば屋的Web2.0ビジネス」(上)
巨大組織の硬直化を想像させます。
ロングテールって基準は難しいです。
伊沢 麻未
「Fly Away」
高田梢枝
「秘密基地」
タイムドメイン理論というものをご存じでしょうか?
自分も最近知ったのですが、
一口に説明できるようなものではありません。
詳しくはこちらを
見てもわかりにくいと思います。
簡単にいうと今のオーディオシステムとはまったく違うアプローチで
もとの音を再現しようとしているサウンドシステムです。
自分自身オーディオマニアではないので、よく分からないのですが、
こういったシステムには強い共感を覚えます。
今までの物がいい!という枠から飛び出しているようで。
一度聞いてみたいですね。
歌って不思議ですよね。
落ち込んだときに聞くもの。
歌が相手に与える影響。
自分が歌うことによる影響。
感情のある歌。
淡々とうたう歌。
人生を変えることもあったり。
理屈や理論だけではわからないものですが、
昔から気になっているものでもあります。
歌うことによっても脳が刺激されてる気がします。
そう言えばカラオケにもいってないなぁ。

Jamiroquaiのコメントもあったそうな。
基本的に洋楽はあまり聴かないのですが、
ソニーエリクソンの携帯の発表にJamiroquaiのシークレットライブの
会場を使いコメントもしたそうな。
いいなUK。