日本語入力環境について
もともとの日本語入力環境はatok6をつかっていました。
ただ、これが使いにくくその後aceというFEPをつかいました。
平行して桐上で松茸をつかったり会計ソフトでVJEを使ったりもしていました。
その後、windows環境に移ってからはしばらくはMS-IMEを
つかっていましたがやはり変換が悪く今度はkatanaをつかいます。
これはよかったのですが、windows98から2000へうつるときに対応できず
しょうがなくMS-IMEにもどったのですが、やはり使い前がわるくこんどは
vje-デルタに移行しました。しばらくは使っていたのですが、WindowsXP SP3
を適用後どうも調子が悪く、とうとうつかえなくなり、またまたMS-IMEにもどったのですが
噂通りどうにも悪変換にたえられず現在atok2008の体験版を使っています。
一番の懸案であったキーバインドはMS-IME互換モードがよくなっており、
半角での切り替えにも対応し、ESCキーでの挙動もよくなっていて
当然変換効率はよいです。
また、重さもあまり気にならないのでこれならば使えるかなと思い始めています。
あとは、月額使用版でいくかダウンロード版を使うかが考察内容です。
もうしばらく使えるのでもうちょっと考えましょう。